極太バイブより?
先週、セフレの志保がどうしてもセックスがしたいと言いだして、俺が休みの平日に学校を休んでまで新潟からはるばる埼玉まで来た。
駅で待ち合わせて、近所のラブホに入った。
最初はアダルトチャンネルをつけながら、志保の勉強を教えていた。
そのうち缶チューハイを飲みながらベッドに座って見ていた。
すると横に志保も座った。俺は志保の胸を揉んでみた。
すると志保も俺のチンポをジーパンの上から握った。
勃起したのでジーパンを脱いでパンツの上から触らせた。
すぐにパンツの中に手を入れて俺のチンポを撫でまわす・・・
本当に志保は淫乱で嬉しい。
あっというまにパンツも脱がされ、俺だけ裸になった。
そのうち俺のチンポをおいしそうにしゃぶる。
俺は頭を撫でたり、胸を触って応える。
時々声を漏らすのがまたいい。
この子は黙っていれば何時間でもしゃぶってくれる。
たびたびイキそうになるので、一度口の中にドクドクと放出した。
しばらく忙しくて3日くらいオナニーもしてなかったので、かなり濃いザーメンが大量に志保の口に注がれた。
志保はためらいもせずに全部飲み干てくれた。
中断させて志保を裸にした。
それでお互いの性器を愛撫し合った。
俺はクリトリスを重点的に刺激。
圧迫したり、つまんだり、マン汁をクリに塗りつけたり。。。
この辺りで志保にオナニーを披露するよう指示。
志保は恥ずかしがって躊躇していたが、志保の手を取ってマンコに導いてやると、おずおずとオナニーを始めた。
やっぱり女のオナニー鑑賞は興奮をそそる。
ピチャピチャと音を立てて指がマンコの割れ目を上下している。
志保は入口をいじるのが好きなようだ。
しばらく見ていると、マンコの中に指先が埋もれていく。
同時に声も大きくなる。
俺は、
「イクまでやめちゃダメだよ」
「いやらしい音が響いてるよ、クチュクチュいってる」
「見られながらオナニーして興奮してるの?」
などと声をかける。
だいぶ熱を帯びてきたところで、志保がネットで買ったというディルドを使わせた。
俺のチンポの2回りくらいデカイ。。。(-"-;)
俺のが小さいだけかもしれないけど・・・
あまりにもデカイので、入れる前にマンコにこすりつけてマン汁をたっぷり付けないと入らないらしい。
しばらく入口で亀頭部分をこね回して、マンコにうずめていった・・・
志保は自分で入れているにもかかわらず、大きな声を上げる。
あんなにデカイモノが深々と全て収まった。。。
そのうち抜き差しを始め、あえぎ声が本格的になってくる。
「あぁ・・・気持ちいい・・・」
「イッちゃう・・・イクぅ・・・イクッ」
と、すぐに果ててしまった。
俺はさらにいじめてあげようと思い、イッた瞬間に志保のディルドを奪い、渾身のスピードでピストンしてやった。
志保は叫び声にも似た声を上げて、連続でイキまくった。
イキすぎて呼吸もままならないくらいになったところでやめた。
志保は感じすぎると涙が出る体質で、このときもあまりの気持ちよさに志保は涙を流していた。
呼吸が整ってくると、志保が恥ずかしそうに、
「チンポ入れて?」
ねだってきた。
「ディルドの方が太くて長くていいんじゃないの?」
と聞くと、
「さくのチンポがいいの・・・」
と、嬉しいことを言ってくれる。
彼女ならまずこんな嬉しいことを言ってくれない。。。(泣)
ま、それはさておき、コンドームを装着して志保のマンコに挿入してやった。
志保は歓喜の声を上げてまた果てた。
その後も体位をいろいろと変えながら楽しんだ。
志保も満足気に帰っていった。
後日メールで、「あのあとちょっとのことで感じるくらい敏感になっちゃって困ったよ」と言っていた。
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最初はアダルトチャンネルをつけながら、志保の勉強を教えていた。
そのうち缶チューハイを飲みながらベッドに座って見ていた。
すると横に志保も座った。俺は志保の胸を揉んでみた。
すると志保も俺のチンポをジーパンの上から握った。
勃起したのでジーパンを脱いでパンツの上から触らせた。
すぐにパンツの中に手を入れて俺のチンポを撫でまわす・・・
本当に志保は淫乱で嬉しい。
あっというまにパンツも脱がされ、俺だけ裸になった。
そのうち俺のチンポをおいしそうにしゃぶる。
俺は頭を撫でたり、胸を触って応える。
時々声を漏らすのがまたいい。
この子は黙っていれば何時間でもしゃぶってくれる。
たびたびイキそうになるので、一度口の中にドクドクと放出した。
しばらく忙しくて3日くらいオナニーもしてなかったので、かなり濃いザーメンが大量に志保の口に注がれた。
志保はためらいもせずに全部飲み干てくれた。
中断させて志保を裸にした。
それでお互いの性器を愛撫し合った。
俺はクリトリスを重点的に刺激。
圧迫したり、つまんだり、マン汁をクリに塗りつけたり。。。
この辺りで志保にオナニーを披露するよう指示。
志保は恥ずかしがって躊躇していたが、志保の手を取ってマンコに導いてやると、おずおずとオナニーを始めた。
やっぱり女のオナニー鑑賞は興奮をそそる。
ピチャピチャと音を立てて指がマンコの割れ目を上下している。
志保は入口をいじるのが好きなようだ。
しばらく見ていると、マンコの中に指先が埋もれていく。
同時に声も大きくなる。
俺は、
「イクまでやめちゃダメだよ」
「いやらしい音が響いてるよ、クチュクチュいってる」
「見られながらオナニーして興奮してるの?」
などと声をかける。
だいぶ熱を帯びてきたところで、志保がネットで買ったというディルドを使わせた。
俺のチンポの2回りくらいデカイ。。。(-"-;)
あまりにもデカイので、入れる前にマンコにこすりつけてマン汁をたっぷり付けないと入らないらしい。
しばらく入口で亀頭部分をこね回して、マンコにうずめていった・・・
志保は自分で入れているにもかかわらず、大きな声を上げる。
あんなにデカイモノが深々と全て収まった。。。
そのうち抜き差しを始め、あえぎ声が本格的になってくる。
「あぁ・・・気持ちいい・・・」
「イッちゃう・・・イクぅ・・・イクッ」
と、すぐに果ててしまった。
俺はさらにいじめてあげようと思い、イッた瞬間に志保のディルドを奪い、渾身のスピードでピストンしてやった。
志保は叫び声にも似た声を上げて、連続でイキまくった。
イキすぎて呼吸もままならないくらいになったところでやめた。
志保は感じすぎると涙が出る体質で、このときもあまりの気持ちよさに志保は涙を流していた。
呼吸が整ってくると、志保が恥ずかしそうに、
「チンポ入れて?」
ねだってきた。
「ディルドの方が太くて長くていいんじゃないの?」
と聞くと、
「さくのチンポがいいの・・・」
と、嬉しいことを言ってくれる。
彼女ならまずこんな嬉しいことを言ってくれない。。。(泣)
ま、それはさておき、コンドームを装着して志保のマンコに挿入してやった。
志保は歓喜の声を上げてまた果てた。
その後も体位をいろいろと変えながら楽しんだ。
志保も満足気に帰っていった。
後日メールで、「あのあとちょっとのことで感じるくらい敏感になっちゃって困ったよ」と言っていた。
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